EP00, Takadanobaba, March 2026. DJ at the window.

東京のファッションブランドへ。次のドロップを、撮影から広告、購入まで丸ごと請け負い、プロパー完売させます。できるまで無償で続けます。

対象は、創業者が率いる年商5,000万〜5億円の東京のブランド。撮影、広告、ページ、フロー。90日でひとつのドロップを回します。

作った服の半分は、定価で売れないまま終わる。

出典: ITmedia

セレクトショップの取り分は30〜50%。直販なら50〜75%が手元に残る。

出典: CIT

デジタル人材は採れない。どこも採れていない。

出典: Impress

売上を証明できないPRに、月30〜70万円を払っている。

私たちのやり方

ひとつのドロップ。ひとつのチーム。ひとつの数字。

撮影も、運用も、報告も、私たちがやります。お渡しいただくのは商品とブランドブックだけ。それ以上は求めません。

実績

まず、自分たちの箱を完売させる。

EP00。高田馬場、2026年3月。広告なし。一般販売なし。来場75人。支出¥247,900に対して、売上¥255,000。

進め方

01

ディレクション

第1〜2週。ポジショニング、ローンチ計画、予算の80%を注ぐ20%のアイテムの選定。

01

ディレクション

第1〜2週。ポジショニング、ローンチ計画、予算の80%を注ぐ20%のアイテムの選定。

02

制作

第2〜4週。撮影は1日。メインビジュアルに加え、日英の広告バリエーションを10〜12本。

02

制作

第2〜4週。撮影は1日。メインビジュアルに加え、日英の広告バリエーションを10〜12本。

03

ローンチ

第4〜8週。Metaのフルファネル運用。ティザー、ウェイトリスト、ローンチ、締切、再入荷。ページとメール/LINEのフロー。

03

ローンチ

第4〜8週。Metaのフルファネル運用。ティザー、ウェイトリスト、ローンチ、締切、再入荷。ページとメール/LINEのフロー。

04

レポート

継続。毎週5分の動画レポートを、あなたの言語で。そして次のドロップへ。

04

レポート

継続。毎週5分の動画レポートを、あなたの言語で。そして次のドロップへ。

保証

契約から14日以内に、最初のクリエイティブを公開。できなければ初月は半額。

新規は月1ブランド

新規は、月に1ブランドだけ。

撮影1日とローンチ1本。3人でやり切れるのはそこまでです。料金は四半期ごとに10%上がります。順番待ちリストの方に先にお知らせします。

まずは、Drop Auditから。

¥98,000。前回のドロップをファネル、クリエイティブ、ページ、数字まで分解し、修正リストをお渡しします。契約すればDrop Engineの費用に充当。契約しなくても、リストはそのまま差し上げます。