
東京のファッションブランドへ。次のドロップを、撮影から広告、購入まで丸ごと請け負い、プロパー完売させます。できるまで無償で続けます。
対象は、創業者が率いる年商5,000万〜5億円の東京のブランド。撮影、広告、ページ、フロー。90日でひとつのドロップを回します。
私たちのやり方
ひとつのドロップ。ひとつのチーム。ひとつの数字。
撮影も、運用も、報告も、私たちがやります。お渡しいただくのは商品とブランドブックだけ。それ以上は求めません。
実績
まず、自分たちの箱を完売させる。
EP00。高田馬場、2026年3月。広告なし。一般販売なし。来場75人。支出¥247,900に対して、売上¥255,000。
進め方
保証
契約から14日以内に、最初のクリエイティブを公開。できなければ初月は半額。
新規は月1ブランド
新規は、月に1ブランドだけ。
撮影1日とローンチ1本。3人でやり切れるのはそこまでです。料金は四半期ごとに10%上がります。順番待ちリストの方に先にお知らせします。
まずは、Drop Auditから。
¥98,000。前回のドロップをファネル、クリエイティブ、ページ、数字まで分解し、修正リストをお渡しします。契約すればDrop Engineの費用に充当。契約しなくても、リストはそのまま差し上げます。

